淡路島の民宿・宿で夫婦旅✨おすすめ宿泊場所名・ホテル名10選

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淡路島は、神戸や大阪からのアクセスが抜群でありながら、美しい海と豊かな食、そして良質な温泉がそろう関西屈指のリゾートアイランドです。古事記では「国生みの島」として登場し、悠久の歴史を感じさせる神秘的な雰囲気も魅力のひとつ。日々の忙しさからちょっと離れて、ふたりだけの特別な時間を過ごしたいご夫婦にぴったりの旅先なんです。

この記事では、淡路島で夫婦旅におすすめの民宿・旅館・ホテルを10か所厳選してご紹介します。こぢんまりとした民宿スタイルのお宿から、露天風呂付き客室を備えた温泉旅館、ラグジュアリーなオーベルジュまで、幅広い価格帯とスタイルのお宿をピックアップしました。淡路牛に鯛、ハモ、3年とらふぐなど「御食国(みけつくに)」の名にふさわしい食の魅力もたっぷりお伝えしていきますので、ぜひ最後までお付き合いくださいね。

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淡路島が夫婦旅に選ばれる理由🌅

淡路島が夫婦でのお出かけ先として人気を集めているのには、しっかりとした理由があります。ここでは、その魅力を4つの視点から整理してみましょう。

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まず第一に「アクセスの良さ」です。神戸・三宮からはハイウェイバスで約60分から90分、大阪からでも車で約2時間と、気軽に訪れることができます。明石海峡大橋を渡る瞬間のワクワク感は、ふたり旅のテンションを一気に上げてくれますよね。関西在住のご夫婦なら、思い立ったその週末にふらっと訪れることもできる距離感です。

第二に「食の豊かさ」。淡路島はかつて朝廷に美食を献上していた「御食国」のひとつ。いまでも淡路牛、淡路たまねぎ、鯛、ハモ、3年とらふぐ、サクラマス、由良のウニなど、四季折々のブランド食材が島内で楽しめます。民宿や旅館では、これらの地元食材を使った会席料理や漁師料理が夫婦水入らずの夕食を彩ってくれます。

第三に「温泉の充実度」。洲本温泉、南あわじ温泉郷、うずしお温泉など、島内には複数の温泉地が点在しています。洲本温泉はアルカリ性単純温泉で肌当たりが柔らかく、保温・保湿効果が高いとされる美肌の湯。南あわじ温泉は硫黄やナトリウムを含んだ塩化物泉で、ミネラル豊富な療養泉です。露天風呂付き客室を備えた宿も多く、ふたりだけのプライベートな湯浴みを楽しめるのが嬉しいですね。

そして第四に「景観の美しさ」。淡路島は東に紀淡海峡、西に播磨灘を望み、「日本の夕陽百選」にも選ばれた慶野松原をはじめ、絶景スポットが島中に点在しています。うずしおクルーズや鳴門海峡の渦潮も、ここでしか体験できない特別な思い出になるはず。夫婦でゆったりとドライブしながら島を巡れば、日常では味わえない贅沢な時間が過ごせますよ。


洲本温泉エリアのおすすめ宿♨️

洲本温泉は淡路島のほぼ中央東側に位置し、紀淡海峡を望む美しい海岸線沿いに旅館やホテルが立ち並ぶ、島内最大の温泉リゾートエリアです。泉質はアルカリ性単純温泉が中心で、肌に優しいなめらかな湯が特徴。大浜海岸の白砂青松も見どころで、朝の散歩が気持ちいいエリアです。

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ホテルニューアワジ|全室オーシャンビューの老舗リゾート

淡路島の温泉宿といえば、まず名前が挙がるのがホテルニューアワジです。全108室すべてが朝陽と海を望むオーシャンビューで、海の見える3つの湯処と2つの源泉を巡る贅沢な湯めぐりが楽しめる、淡路島を代表する温泉リゾートホテル。楽天トラベルの淡路島カップル向けランキングでも常に上位に入る実力派です。

お食事は、淡路島の海の幸と淡路牛、淡路野菜をふんだんに使った会席料理をお部屋またはダイニングでいただけます。特に春の桜鯛、夏のハモ、冬の3年とらふぐなど、季節ごとに変わるメイン食材は、何度訪れても新しい感動を与えてくれます。部屋食プランを選べば、ふたりだけの空間でゆっくりと淡路島グルメを堪能できますよ。

専用の釣り桟橋があり、お部屋から釣りをするパートナーの姿を眺められるという口コミも。アクティブ派のご夫婦にもゆったり派のご夫婦にも対応できる懐の深さが、長年愛され続ける理由なのかもしれませんね。

📍 兵庫県洲本市小路谷20 / 🚌 三宮からハイウェイバスで約85分

渚の荘 花季|海辺の湯巡りと島の恵みを堪能

ホテルニューアワジグループのなかでも、大人の夫婦旅にとりわけ人気が高いのが渚の荘 花季です。エントランスを抜けた瞬間に広がる澄んだ空と蒼い海の景色は、日常から一気に非日常へと連れ出してくれます。

好みの彩浴衣を選んで館内を歩く時間も楽しく、スパテラス水月「淡路棚田の湯」や「くにうみの湯」、さらに隣接するホテルニューアワジの湯処も利用できるため、滞在中に何種類もの温泉を巡れるのが大きな魅力。泉質はナトリウム塩化物強塩泉で、神経痛や冷え性、疲労回復に効果があるとされています。

ダイニング「季節の宝箱」では、淡路島の旬の魚介や淡路牛を使った創作和食が楽しめます。目の前で仕上げるライブキッチンスタイルのお料理もあり、できたてのおいしさを堪能できますよ。海を眺めながらいただく朝食も格別で、朝から幸せな気持ちになること間違いなしです。

📍 兵庫県洲本市小路谷1053-16 / 🚌 洲本バスセンターから送迎あり

ザ・サンプラザ|展望温泉とネイチャーサウナで極上のひととき

「プロが選ぶ日本のホテル・旅館100選」に39年連続で入選している淡路インターナショナルホテル ザ・サンプラザも、夫婦旅の有力候補です。サントピアマリーナ内に佇み、全室オーシャンビューのお部屋からは紀淡海峡の雄大な眺めが広がります。

展望大浴場「遊湯」は海風が通り抜ける開放的な空間で、アルカリ性単純温泉(ペーハー8.6)のなめらかなお湯に浸かりながら海を眺める贅沢を味わえます。展望貸切風呂「東雲」と「晴雨」もあり、ふたりだけのプライベートな湯浴みを楽しみたいご夫婦にぴったり。ネイチャーサウナも備わっており、サウナ好きのご夫婦にも嬉しい設備です。

お食事は季節ごとに替わる会席料理が中心。春は桜鯛、夏はべっぴんハモ、冬は3年とらふぐと、淡路島の四季の味覚を存分に堪能できます。「お連れ様半額」など夫婦やカップル向けの特別プランも用意されているので、お得に宿泊できるチャンスもありますよ。

📍 兵庫県洲本市小路谷1279-13 / 🚌 洲本バスセンターから送迎バスあり


南あわじエリアのおすすめ宿🌊

淡路島の南端に広がる南あわじエリアは、うずしおクルーズの出航地・福良港を中心に、のどかな漁師町の風情が残る魅力的なエリアです。南あわじ温泉郷やうずしお温泉など良質な温泉が湧き、鳴門海峡の渦潮や大鳴門橋の絶景も間近に楽しめます。夕陽の美しさでも有名で、ロマンチックなサンセットタイムを過ごしたいご夫婦にとくにおすすめです。

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湊小宿 海の薫とAWAJISHIMA|福良の湊町に佇む隠れ家

楽天トラベルの淡路島カップル向けランキングで設備・アメニティ満点の5を獲得している湊小宿 海の薫とAWAJISHIMAは、淡路島最南端の福良の湊町に佇む一軒家スタイルのお宿です。こぢんまりとした空間だからこそ叶う、一組一組への丁寧なおもてなしが口コミでも高く評価されています。

屋上には温泉露天風呂があり、福良湾と鳴門海峡の絶景を眺めながら開放的な湯浴みを満喫できます。お食事は新鮮な魚介や淡路牛を使った手の込んだ料理が評判で、「お料理の一つ一つに情を感じた」という口コミもあるほど。おひとり6,600円からというリーズナブルな価格帯も嬉しく、気軽な夫婦旅にぴったりの宿です。

📍 兵庫県南あわじ市福良 / 🚌 三宮からハイウェイバスで福良下車

うめ丸|鯛の活造りと玉ねぎフォンデュの料理旅館

テレビにも度々登場する名物「玉ねぎフォンデュ」と「鯛活造り料理」で知られるうめ丸は、食にこだわるご夫婦にぜひおすすめしたい料理旅館です。うずしお温泉を引いた大浴場があり、口コミでは「泉質最高」「鯛のいけ造りは口がピクピクして本当に活きがよかった」と絶賛の声が並んでいます。

春の鯛、夏のべっぴんハモ、冬の3年トラフグと、季節ごとに主役が替わる会席料理はどの季節に訪れても期待を裏切りません。淡路たまねぎを丸ごと使った玉ねぎフォンデュは、じっくり火を通すことでたまねぎの甘みが凝縮され、ふたりで「おいしいね」と顔を見合わせたくなる逸品。岩塩で食べる鯛のお刺身も格別です。

おひとり11,880円からと、本格的な料理旅館としてはリーズナブルな価格設定も魅力。食を通じてふたりの会話が弾む、そんな夫婦旅を叶えてくれるお宿です。

📍 兵庫県南あわじ市阿那賀 / 🚗 西淡三原インターから車で約15分

淡路島海上ホテル|福良湾を目の前に望む全室オーシャンビュー

福良湾に面した絶好のロケーションに建つ淡路島海上ホテルは、全室から夕陽と穏やかな海が見えるお手頃価格の温泉宿。おひとり7,150円からという良心的な料金で淡路牛や3年とらふぐなどのブランド食材を楽しめるとあって、コストパフォーマンスの高さで選ぶご夫婦も多い人気宿です。

専用の釣り桟橋を備えているのもユニークなポイント。ご主人が釣りを楽しんでいる間、奥さまはお部屋からその姿を眺めるという過ごし方も素敵ですよね。潮崎温泉の露天風呂では、福良湾を渡る潮風を感じながらの湯浴みが楽しめます。別館にはレトロなゲームやビリヤード、カラオケ、卓球なども揃っていて、ふたりで童心に返って遊ぶのも楽しい思い出になりますよ。

📍 兵庫県南あわじ市福良甲21-1 / 🚌 福良バスターミナルから徒歩約10分

プラザ淡路島|大鳴門橋と夕陽を望む絶景露天風呂

ホテルニューアワジ プラザ淡路島は、南あわじの高台に建ち、大鳴門橋と鳴門海峡、そして美しい夕陽を一望できる絶景のリゾートホテルです。全70室のゆったりとした規模感で、落ち着いた大人の夫婦旅にぴったり。

自家源泉100パーセントの「南あわじ温泉」は、硫黄やナトリウム、カルシウムを含んだ塩化物泉で、肌にしっとりとなじむ上質な湯。露天風呂からの夕景は息をのむほど美しく、刻々と変化する空の色を眺めながらの入浴は、ふたりの旅の最高の思い出になるはずです。

お食事は和食にフレンチのテイストを織り込んだプラザ淡路島ならではの和洋会席。淡路島の旬の魚介と淡路牛のローストを中心に、目にも美しいお料理が並びます。専有露天風呂付きの特別客室「別邸 蒼空」も備わっているので、記念日や特別な日の宿泊にもおすすめですよ。

📍 兵庫県南あわじ市阿万吹上町 / 🚌 三宮からハイウェイバスで約85分


民宿・アットホームな宿のおすすめ🏡

淡路島には、大型ホテルとは一味違う温かみのある民宿やこぢんまりとした旅館も数多くあります。ご夫婦ふたりで静かにのんびり過ごしたい方、地元の漁師さんが営む素朴な宿で新鮮な海の幸を味わいたい方には、こうした民宿スタイルのお宿がぴったりです。

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いづみ丸|漁師料理ととろとろ温泉が自慢の民宿

漁港町で漁師料理を満腹堪能できる民宿いづみ丸は、淡路島らしい素朴な宿泊体験を求めるご夫婦におすすめの一軒です。楽天トラベルのカップル向けランキングでも設備・アメニティ評価が満点で、小さな宿ながらしっかりと快適さが保たれています。

口コミでは「刺身はもちろん、宝楽焼、南蛮漬けや穴子の白焼きも絶品」「温泉はトロリとしたお湯が素晴らしすぎる。お肌がしっとり」と絶賛の声が多数。うずしお温泉を引いた大浴場のとろとろのお湯は、入った瞬間にお肌がすべすべになるのを実感できると評判です。全6室のこぢんまりとした空間だからこそ、ひと組ひと組に行き届いたおもてなしが受けられるのも魅力。おひとり16,500円からで、民宿とは思えないクオリティの料理と温泉を楽しめます。

📍 兵庫県南あわじ市阿万塩屋町 / 🚗 西淡三原インターから車で約20分

あわかん|釣りと食の体験型旅館

洲本温泉に位置するあわかん(旧:淡路島観光ホテル)は、全63室の中規模旅館。お子さま向けサービスで知られていますが、実は夫婦旅にも使い勝手の良いお宿です。露天風呂付き客室フロア「海~うみ~」は、海を眺めながら波の音を聴き、岩盤浴ベッドまで備えた癒しの空間。ふたりだけの時間をたっぷりと楽しめます。

うずしお大浴場とパノラマ大浴場の2か所の大浴場にはそれぞれ露天風呂が併設されており、洲本温泉のアルカリ性単純温泉でしっとりと潤うお肌を実感できます。淡路島や兵庫五国の伝統工芸を取り入れたアーティスティックな客室も見どころで、淡路島土壁や淡路瓦、播州織など、お部屋にいるだけで淡路島の文化を感じられる造りになっています。

夕食は個室での淡路島会席を選ぶこともでき、ふたりだけの空間でゆっくりとお食事を楽しめますよ。

📍 兵庫県洲本市小路谷1053-17 / 🚗 洲本インターから車で約15分


ちょっと贅沢な夫婦旅におすすめの宿✨

記念日や長年連れ添ったパートナーへの感謝を込めた旅、あるいは日頃がんばっている自分たちへのご褒美旅。そんな「ちょっと特別な夫婦旅」には、ワンランク上の宿がふさわしいですよね。ここでは、淡路島ならではのラグジュアリーな宿泊体験ができるお宿をご紹介します。

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ホテルアナガ|島のオーベルジュで過ごす美食の夫婦旅

淡路島の最南端、阿那賀の岬に佇むホテルアナガは、全45室・全室南向きオーシャンビューの「島のオーベルジュ」。楽天トラベルの淡路島カップル向けサービスランキングでも高い評価を得ており、口コミでは「料理がとにかく美味しい」「是非又泊まりたい宿ナンバーワン」という声が寄せられています。

レストラン「アナガ」では、シェフの感性が際立つイノベーティブ・フレンチや、地中海料理をベースにした瀬戸内キュイジーヌを堪能できます。淡路島の食材を軸にしながらも型にはまらない独創的な料理は、食通のご夫婦をも唸らせる実力。スイート、デラックス、スーペリアなど多彩な客室タイプがあり、78平米のシーサイドスイートではバルコニーから遥か彼方に沈む夕陽を眺めるひとときを楽しめます。

ペット同伴の「ドギー・ヴィラ」も備わっているので、愛犬と一緒に夫婦旅をしたい方にも対応しているのが嬉しいポイントです。

📍 兵庫県南あわじ市阿那賀 / 🚗 西淡三原インターから車で約15分

あわじ浜離宮|万葉の松原に佇む和のクラシックリゾート

「日本の夕陽百選」に選ばれた名勝・慶野松原に建つあわじ浜離宮は、古くは万葉集にも詠まれた美しい情景のなかに佇む和のクラシックリゾート。口コミでは「部屋も食事も最高」「フリードリンクも嬉しい」と高い評価を獲得しています。

お風呂上がりにはスパークリングワインのサービスがあり、夜20時からはフリードリンク(アルコール含む)も楽しめるという、大人心をくすぐるおもてなしが魅力的。夕陽が沈む慶野松原の浜辺を夫婦でゆっくり散歩するだけでも、日常の疲れがすっと溶けていくような感覚を味わえます。

おひとり17,600円からの価格帯で、この贅沢感を味わえるのはかなりのコストパフォーマンス。記念日だけでなく、日頃の感謝を伝える「なんでもない特別な日」の旅にもぴったりのお宿です。

📍 兵庫県南あわじ市松帆古津路 / 🚗 西淡三原インターから車で約15分


夫婦で楽しむ淡路島の過ごし方💑

せっかく淡路島に泊まるなら、宿の周辺で楽しめる観光やグルメも満喫したいですよね。ここでは、夫婦旅にぴったりの淡路島の楽しみ方をご紹介します。

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島グルメとドライブで巡る1泊2日モデルコース🚗

淡路島は車で島を一周しても約2時間半ほど。1泊2日なら、のんびりドライブしながら島の魅力をたっぷり堪能できます。初日は明石海峡大橋を渡って淡路島に上陸したら、まずは「道の駅あわじ」で淡路島バーガーや生しらす丼などのご当地グルメを楽しむのがおすすめ。そのまま東海岸を南下して、途中「あわじ花さじき」の丘陵に広がる花畑で季節の花を眺めたら、洲本温泉または南あわじの宿へチェックイン。

2日目は「うずしおクルーズ」で鳴門海峡の迫力ある渦潮を間近に体験したあと、「伊弉諾神宮」で国生み神話に触れるのも素敵です。帰りには「淡路ハイウェイオアシス」で淡路たまねぎのお土産を買って帰れば、自宅に戻ってからも淡路島の余韻を楽しめますよ。

温泉好きのご夫婦なら、ホテルニューアワジグループの湯めぐりパスポートを活用して複数の温泉を巡るのも贅沢な楽しみ方。食・温泉・景色と、ふたりの好みに合わせて自由にアレンジできるのが淡路島の一泊旅行の良さです。


まとめ✨

淡路島は、アクセスの良さと食・温泉・景観のすべてが揃った、夫婦旅にぴったりの旅先です。こぢんまりとした民宿で新鮮な漁師料理を味わう旅から、露天風呂付き客室でゆったり過ごすラグジュアリーな旅まで、ふたりの好みや予算に合わせて幅広い選択肢があるのが嬉しいところ。

今回ご紹介した10のお宿は、いずれも口コミ評価が高く、実際に宿泊された方のリピーター率も高い実力派ばかりです。季節ごとに変わる淡路島の食材や、刻々と表情を変える海の景色は、何度訪れても新鮮な感動を与えてくれます。大切なパートナーと過ごす特別な時間を、淡路島で見つけてみてくださいね。

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この記事を書いた人

admin 占い師

占い師として活動しています。アプリにいるので探してみて下さい。皆様を開運に導きたいと思い複数サイトを運営しています!皆様の暮らしのお助けを出来れば嬉しいです。「占いちゃんは考えた」がメインサイトになります。

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