
「9月って、旅行するのにどこがいいんだろう?」そんな風に悩んだことはありませんか?☀️ 夏の終わりと秋の始まりが重なる9月は、実は国内旅行のなかでもとびきり魅力的な季節なんです。じりじりと照りつけるような真夏の暑さは少し和らいで、北の方では早くも紅葉の先触れが感じられる——そんな絶妙な時期が9月です。
でも、「どこに行けばいい?」という答えは、実は旅のスタイルや一緒に行く相手によって大きく変わります。ひとりで静かに旅したい人には静寂のある場所が向いているし、カップルなら二人でときめける景色、家族連れなら子どもも大人も楽しめるスポットが大事になります。
この記事では、旅タイプ別に9月の国内旅行おすすめ15選を、具体的な宿泊先ホテルの情報とともにたっぷりご紹介します🌿 ぜひ自分にぴったりの行き先を見つけてみてください。
9月の国内旅行に行くべき理由|旅のベストシーズン
9月を旅行に選ぶ理由は、ずばり「快適さ」と「絶景」のバランスが取れているから✨ 7月・8月のピーク期と比べると、人気観光地でも混雑が緩和されてきて、より落ち着いた雰囲気を楽しめます。また、国内の多くのリゾートや温泉地で、夏期の繁忙期が終わりを迎えるため、宿泊料金の面でも少し余裕が出てくることも嬉しいポイントです。
気候の面でも9月は見逃せません。北海道では大雪山系で日本一早い紅葉が始まり、本州でも標高の高い地域では木々が少しずつ色づき始めます。沖縄は依然として青い海が広がり、水温も高くシュノーケリングやダイビングを思いきり楽しめる季節。まさに北から南まで、それぞれの魅力が光る時期と言えます。
もうひとつ大きなポイントが、9月の連休です。敬老の日を含む3連休(シルバーウィーク)が設定される年もあり、まとまった休みを活かした国内旅行の計画が立てやすい時期でもあります。以下のような旅タイプに分けて、それぞれにぴったりの行き先を見ていきましょう🗺️
旅タイプ①|ひとり旅・自分磨きの旅におすすめ
ひとり旅の最大の醍醐味は、自分のペースで時間を使えること。9月のひとり旅なら、観光地の人混みが落ち着いてきて、じっくりと土地の文化や自然を堪能できます。混雑を気にせずお気に入りのカフェでゆっくりする、誰にも気を遣わず歩き続ける、宿で読書に没頭する——そんな”自分時間”を最大限に満喫するには最高のタイミングです🍵
1. 京都(嵐山・東山エリア)
9月の京都は、夏の祇園祭シーズンが終わって少し落ち着き始める一方で、秋の紅葉にはまだ早いため、ゆっくりと古都の風情を楽しめる穴場な時期です。特に嵐山エリアは早朝に訪れると観光客がまだ少なく、竹林の小径や天龍寺の庭園を静かに散策できます。東山エリアも同様で、産寧坂・二寧坂のカフェや工芸品のお店をひとりでぶらりと巡るのが心地よい季節。9月後半になると朝晩がすっと涼しくなり、散策がより快適になります。
そんな嵐山ひとり旅にぴったりな宿泊先が、翠嵐ラグジュアリーコレクションホテル京都です。嵐山の渡月橋そばに位置するこのホテルは、嵐山温泉の天然温泉を宿泊者限定で贅沢に楽しめる設備が整っており、客室も全39室というこじんまりとした規模でゆったりと過ごせます。ひとり旅ならではの贅沢なリフレッシュを、美しい嵐山の四季と共に体験できる特別な宿です。
2. 長野・上高地
標高約1,500メートルに位置する上高地は、9月になると夏の喧騒がひとやすみし、涼しく澄んだ空気の中でトレッキングを楽しめるようになります。大正池に映る穂高連峰の雄大な景色は、訪れた人の心を静かに揺さぶります。上高地は自然保護のため一般車両の乗り入れが禁止されており、その分ほかの観光地とは一線を画す清澄な空気と静寂が守られています。9月の上高地はトレッキング好きなひとり旅にとって至高の場所と言えるでしょう。
宿泊は、上高地エリア内に泊まれる上高地温泉ホテルがおすすめ。源泉かけ流しの天然温泉で疲れた体を癒せるうえ、翌朝早起きして誰もいない大正池や明神池を歩くことができるのは上高地内宿泊者だけの特権です✨ 総部屋数35室と程よい規模感で、ひとり旅でも安心してゆっくりできます。
3. 兵庫・竹田城跡(朝来市)
「天空の城」と呼ばれる竹田城跡は、9月下旬から10月上旬にかけて早朝に雲海が発生しやすくなります。特に秋雨のあと晴れた日の早朝は、白い雲の中に城跡がふわりと浮かぶ幻想的な光景が広がります。ひとりでじっくり撮影しながら歩いたり、朝の澄んだ空気を深呼吸したりする時間は、日常の疲れをすっと溶かしてくれるような感覚があります。周辺の城下町・竹田には地元のカフェや小さな旅館も点在しており、のんびりとした旅情を楽しめます。
旅タイプ②|カップル・記念日旅行におすすめ
カップル旅行には、二人がときめける景色と、忘れられない思い出になる宿泊先がセットで必要です💕 9月は真夏のような疲れる暑さが和らぎ、ビーチリゾートでも温泉でも、二人の距離がぐっと縮まる旅がしやすい季節。
4. 沖縄・本部エリア
沖縄の美しい海は夏のイメージが強いですが、9月の沖縄も水温が25〜27℃前後あり、シュノーケリングやダイビングには最適な環境が続きます。夏のハイシーズンに比べると人が少し落ち着いてきて、エメラルドグリーンの海をふたりきりで楽しめるシーンも増えてきます。特にゴリラチョップと呼ばれる崎本部海岸や、古宇利島のビーチは、9月でも抜群の透明度を誇り、カップルに人気です🌊
沖縄カップル旅の宿泊先に強くおすすめしたいのが、ハレクラニ沖縄です。ハワイ発の名門リゾートブランド「ハレクラニ」が沖縄に展開するこのホテルは、読谷村の海岸沿いに立ち、360室という規模ながらも上質なサービスと洗練されたインテリアでゲストを迎えます。複数のプールやレストラン、スパも充実しており、二人でホテルステイそのものをとことん楽しめる贅沢な空間です。9月は夏の繁忙期を少し過ぎるため、比較的ゆとりある滞在が叶いやすいのも魅力のひとつ。
5. 北海道・洞爺湖
洞爺湖は、北海道の中でも特にロマンティックな景色で知られる湖です。9月には湖面の向こうに羊蹄山がくっきりと映える晴天の日が多く、湖畔の散策や遊覧船がとても気持ちよい季節。気温も本州より早く秋めいてきて、二人でウールのストールを巻いて歩く姿も絵になります🍂 洞爺湖温泉街では夏期の噴水花火大会が期間中続いており、夕食後に湖畔で花火を眺めるのもカップルに大人気のシチュエーションです(開催期間は例年4月下旬〜10月末頃が目安です)。
カップルの洞爺湖滞在に特別感を加えてくれるのが、標高625メートルの山頂に建つザ・ウィンザーホテル洞爺 リゾート&スパ by IHGです。2008年のサミット開催地として世界的にも知られるこのリゾートホテルは、客室から洞爺湖と羊蹄山を一望できる絶景が魅力。温泉、複数のレストラン、スパと、施設内だけでも何日でも過ごせる充実ぶりで、記念日旅行にも最高の舞台となります。
6. 大分・湯布院
湯布院温泉は、カップルの国内温泉旅行先として常に上位に名前が挙がる人気スポット。9月はまだ本格的な紅葉シーズンには少し早く、紅葉客でごった返す秋のピーク時に比べると温泉街がゆったりとした雰囲気に包まれています。由布岳の麓に広がる金鱗湖では、涼しい朝に幻想的な水蒸気が立ち込める光景が見られることもあり、早起きして二人で眺めるのがおすすめです🌁 湯の坪街道では地元ならではのスイーツや雑貨を巡る食べ歩きも楽しく、のんびりとした時間を一緒に過ごせます。
旅タイプ③|家族旅行・子連れ旅におすすめ
子どもがいる家族旅行では、安全に楽しめること、子どもの興味を引くアクティビティがあること、そして親もリラックスできる宿であることが大切です。9月は夏休みが終わって混雑が落ち着くため、テーマパークや水族館なども比較的ゆとりをもって楽しめる時期です🎡
7. 北海道・旭川(旭山動物園)
旭山動物園は年間を通して人気の動物園ですが、9月は夏のハイシーズンが過ぎて来場者数が落ち着き、子どもたちが動物をじっくりと間近で観察できます。ペンギンの行動展示やホッキョクグマの水中プールなど、旭山動物園ならではの「行動展示」は子どもたちの目をキラキラ輝かせてくれます。気温も涼しくなってきて、長時間の外出も親子共に疲れにくい季節。旭川市内は旭川ラーメンも有名で、家族みんなで本場の味を楽しめます🍜
8. 石川・金沢(兼六園・ひがし茶屋街)
金沢は、子ども連れでも文化と食を満喫できる人気の国内旅行先です。兼六園は広大な日本庭園で、子どもが走り回れるスペースもあり、緑豊かな自然の中でのびのびと過ごせます。ひがし茶屋街のノスタルジックな街並みでは和スイーツやソフトクリームなどの食べ歩きが楽しく、写真映えもバッチリ📸 近隣の金沢21世紀美術館は、インタラクティブな現代アートを体験できる施設として子どもから大人まで幅広く楽しまれています。
金沢家族旅行の拠点にぴったりなのが、ホテル日航金沢です。JR金沢駅の兼六園口から徒歩わずか3分というアクセスの良さが最大の強みで、地下道で直結しているため雨の日でも荷物を持った家族旅行に助かります。全室17階以上の高層客室から見渡す金沢の眺望は格別で、夕食には地元の食材を活かした料理も楽しめます。家族それぞれの満足度を高めてくれる使い勝手の良いホテルです。
9. 茨城・ひたち海浜公園
国営ひたち海浜公園は、9月下旬になるとコキア(ほうき草)が徐々に色づき始めることで有名です。緑から赤へと変わっていくコキアの丘の景色は、まるで絵本の世界のよう。子どもたちも目を丸くして驚く圧巻の景色が広がります🌿 広大な公園内にはジェットコースターなどの遊具施設もあり、家族みんなで一日中楽しめる充実ぶり。東京から車で1時間半ほどでアクセスでき、日帰りや1泊旅行にもちょうど良い距離感です。
旅タイプ④|温泉・癒やし旅におすすめ
9月は温泉旅行にも最高の季節🛁 夏の疲れが溜まった体に、じんわりと温かい湯が沁みるのは格別の感覚です。露天風呂では夏とは異なる涼しい空気が感じられ、湯冷めしにくい爽やかな季節の温泉はとても気持ち良いもの。
10. 神奈川・箱根(強羅エリア)
箱根は東京から日帰りでもアクセスできる温泉地ですが、せっかくなら泊まってゆっくりしたい場所。特に強羅エリアは標高が高く、9月になると涼しくなり始めて温泉が特に気持ちよく感じられます。箱根彫刻の森美術館や、箱根美術館のコケ庭なども近く、アートとグリーンを組み合わせた癒やしの旅が楽しめます🎨 箱根登山鉄道のレトロな車窓から眺める景色も旅情を高めてくれます。
箱根強羅エリアで温泉と贅沢を同時に楽しむなら、強羅花壇がおすすめです。数々の国際的な賞を受賞した高評価の旅館で、日本の伝統的なおもてなしをベースにした上質なサービスが評判。日本庭園の緑に包まれた客室で、ゆったりとした時間を過ごせます。39室というこぢんまりとした規模だからこそ、一人ひとりのお客様に丁寧なケアが届く宿です。
11. 群馬・草津温泉
日本三名泉のひとつに数えられる草津温泉は、9月に訪れると夏の喧騒が落ち着き、湯畑周辺の風情ある温泉街をゆっくりと楽しめます。草津温泉の特徴は、強酸性で殺菌力が高く、皮膚のトラブルや疲労回復に効能があるとされる泉質。湯畑から立ち昇る湯けむりと、白い湯の花が漂う光景は、温泉好きなら一度は目にしたい美しさです♨️ 9月の気温は日中でも比較的過ごしやすく、温泉街の食べ歩きや土産物選びもはかどります。
12. 鹿児島・指宿温泉(砂蒸し風呂)
砂蒸し風呂で全国的に有名な指宿温泉は、9月でも温暖な気候が続き、砂浜での砂蒸し体験を気持ちよく楽しめます。砂蒸し風呂は、温泉の熱で温められた砂に全身を埋めてもらうユニークな入浴スタイルで、全身がじんわりと温まり、血行促進や発汗作用に優れるとされています。温泉療法目的の旅行客にも人気が高く、9月は夏の疲れをリセットしたい人にとって最適なタイミング。種子島や屋久島への玄関口としても便利なエリアです🌴
旅タイプ⑤|歴史・文化・グルメ旅におすすめ
食べることと歴史を知ることが旅の目的!という方も多いのではないでしょうか。9月は各地で収穫の季節を迎えはじめ、地元の食材を使った料理が一段とおいしくなる時期🍽️
13. 福岡・博多
福岡は、グルメ旅の行き先として不動の人気を誇るエリアです。博多ラーメン、もつ鍋、水炊き、新鮮な海鮮丼、屋台文化——そのどれもが本場・博多でこそ輝きます。9月には博多どんたく期間外ということもあり、屋台通りやキャナルシティを比較的のびのびと楽しめます。太宰府天満宮への参拝や、福岡城跡の散策など、歴史散歩も満喫できるエリアです。
博多のグルメと観光を満喫するなら、ザ ブラッサム博多プレミアが好立地で便利です。JR博多駅前という好アクセスで、九州・博多の食の魅力を凝縮した飲食テナントが1・2階に集まり、ホテル内でも本格的な博多グルメが楽しめます。シモンズ製ベッドを全室導入したこだわりの客室は、観光で歩き疲れた体に嬉しいやすらぎを提供してくれます。
14. 広島・宮島・平和記念公園エリア
広島は、日本の近代史を深く学べる場所であると同時に、瀬戸内海の豊かな食文化も楽しめる旅先です。世界遺産の厳島神社がある宮島は、海に浮かぶ朱色の大鳥居が幻想的な絶景を生み出しており、9月の晴れた空の下での景色は特に美しく映えます🦌 広島といえばかきのイメージもありますが、実は9月頃からかきの養殖が本格化してくる時期でもあります。広島お好み焼きはもちろん、穴子飯など瀬戸内の恵みを堪能してください。
広島旅行の拠点には、JR広島駅直結という最高のアクセスを誇るホテルグランヴィア広島がとても便利です。新幹線を降りたらそのままホテルにチェックインできるという利便性は、旅慣れた人ほどありがたく感じるポイント。広島の観光スポットへのアクセス性も高く、宮島行きのフェリー乗り場へも市内電車でスムーズにアクセスできます。最上階には夜景が楽しめるスカイラウンジも備わっており、旅の締めくくりにぴったりの夜を演出してくれます。
旅タイプ⑥|自然・絶景・アウトドア旅におすすめ
大自然の中に飛び込みたい!という方にとっても、9月は最高の時期です。夏の猛暑が落ち着いてアウトドアが快適になり、紅葉や草原の変化も少しずつ楽しめ始めます🏔️
15. 北海道・大雪山系(旭岳)
日本で最も早く紅葉が訪れるエリアとして知られる大雪山系の旭岳は、9月上旬から中旬にかけてすでに山頂付近が色鮮やかに染まり始めます。ロープウェイを使って気軽に高山の雰囲気を楽しめ、運が良ければ山頂付近から見下ろす紅葉の絨毯が広がる壮大な光景を目にすることができます。澄み渡った青空と燃えるような赤・黄・オレンジのコントラストは、どんなカメラで撮っても美しく残る一生の思い出に🍁 体力に余裕があれば、旭岳から姿見池を巡るトレッキングコースで雄大な火山と高山植物の世界を歩くのもおすすめです。
9月の旅行をさらに充実させる!役立つ持ち物チェックリスト
9月は気温が変わりやすい時期なので、旅の準備にはいくつかのポイントがあります。知っておくと旅先でのトラブルを減らせるので、ぜひ参考にしてみてください🧳
9月の国内旅行に持っていくと便利なアイテムとして、薄手の羽織り物(カーディガンやストール)は必須です。北海道や標高の高いエリアでは朝晩の気温が一桁台になることもあるため、かさばらない防寒具は絶対に持っておきたいもの。沖縄などの南方面なら日焼け止めや帽子も引き続き必要です。また、9月は台風シーズンでもあることから、折りたたみ傘は必ず一本持参しておくと安心。特に南西諸島や九州方面への旅行では、台風の動きを事前にチェックしておくことが大切です。
旅行グッズを揃えるなら、品揃え豊富な楽天市場も合わせてチェックしてみてください。旅行用のコンパクトなトラベルグッズ、温泉旅行に便利な湯桶やタオルセットなども揃っています。
9月の旅行で気をつけたいこと|台風・天気対策
9月の旅行を楽しむためには、天気の変化への備えも大切です。9月は日本の台風シーズンのピーク時期とも重なるため、特に沖縄・九州・四国方面への旅行では、出発前に最新の気象情報を確認しておくことが重要です☔
台風が接近・上陸する場合、飛行機の欠航や新幹線・交通機関の大幅な遅延が発生することがあります。旅行保険に加入しておくことで、予期せぬキャンセルや遅延による損害を補償してもらえる場合があります。また、宿泊予約は直前変更が可能なプランを選んでおくと、天気の状況を見て柔軟に対応しやすくなります。楽天トラベルでは無料キャンセルが可能なプランも多数掲載されているので、ぜひ活用してください。
まとめ|あなたに合う9月の旅行先はどこ?✨
9月の国内旅行おすすめ15選を旅タイプ別にご紹介してきました。改めてまとめると次のようなイメージで選ぶと失敗しにくいです。
自分磨きのひとり旅をしたいなら京都・嵐山や長野・上高地が最適で、カップルで特別な時間を過ごしたいなら沖縄・ハレクラニや北海道・洞爺湖がロマンティックな選択肢になります。家族みんなで楽しむなら北海道・旭川や石川・金沢、茨城・ひたち海浜公園がおすすめ。温泉でしっかり癒やされたいなら箱根・強羅花壇や草津温泉、指宿温泉が心に刻まれる旅先になるはずです。歴史とグルメを味わいたいなら福岡・博多や広島が充実の旅を届けてくれますし、大自然の絶景に感動したいなら北海道・大雪山系の旭岳の紅葉は一生の記憶に残るでしょう。
「9月だから」こそ楽しめる景色や体験が、日本のどこかできっとあなたを待っています🌟 旅の予約は早いほど選択肢が広がるので、この記事を参考にしながら、素敵な旅の計画を立ててみてくださいね。
コメント